2026年4月26日日曜日

顔認証のこと、いまさらだけど

 人の顔認証と一口で言っても、その仕組みがどうなっているのかはメーカーを問わず、

一般ユーザーにはわからない。もちろん、その仕組みがわかってしまうと問題が出ることも理解できる。顔認証という個人識別がいつ頃からはじまって、どう普及して、さらに進化したのかは漠然としか理解していない。企業も公開しているところはないと思う。


ただ自分の身に起った事故で、顔認証ができなくなった人々がいるだろうとは想像できても、そのようなケースにまさか自分に当たるかもしれないと思う人の数は少ないのではないだろうか。

前置きは、このくらいにして、自宅に帰ってノートパソコンを開いていつもの顔認証ができないことになったのを経験すると、ああやっぱりという気持とどの程度なら判断できるのだろうかと色々考えてしまった。

2026年4月20日月曜日

2026年4月20日 午後4時53分 北海道・三陸沖地震

 






Big Apple でd払いが使えるようになった

注文するときに、d払い使えるようにしませんか?とお願いしていたら
4月20日のお昼に行ったら「使えるようにしました」!

別にドコモの営業ではないのですが、スマホのキャッシュレス支払いって
複数あると何かと忘れがちなので、ひとつにしています。

ただ、コンピュータのOSやハードは、複数にしてる。

しかし複数あっても、買い物などの支払い方法は一つにしてます。


2026年4月19日日曜日

new Kindle

 

まだ、このメッセージ


日本のお店の定休日についての記事を読んでから思い出したことなど

新聞記事を読んでいて、日常生活にかかわることで定休日の由来についてがあった。

子供の頃から、町の中心部にある通りに沿った商店街の休日は水曜日が休みだった。日曜日は、勤め人が休日で町に買い物や食事に家族とでかけたりするから、お店は日曜日を開けて、週半ばの水曜を休んでいるのかなと漠然と思っていた。

ところが、今朝読んだ記事には不動産屋が縁起を担いで、契約が水に流れることを嫌い、水曜を休業日にしたとのことだった。なるほど、不動産の契約というのは土地の神様のことも配慮しないとうまくいかないものなんでしょうね。なにか由来があるのでしょう。

身近な経験では不動産の売却に関して、室町時代からの縁が続いてきた土地と建物を解体業者が壊しはじめたとき、その工事の途中で解体中の古い屋敷跡に建てられた家の玄関口から蛇が出てきたと聞いたことがあった。解体業の社長は何かを感じ見たのだろうか、もう現場には近づかなくなったと聞いた。近所の古老にその辺りのことを尋ねると江戸時代に参勤交代で城主が宿にしていた旅籠がそのあたりにあって近くにエノキの巨木があったらしい。

ところが時代が変わりあたりが農地になったそうだ。田んぼが広がったのだろうか。古老の話では、あたりの農地まで広がるエノキの枝に鳥が群がり、あたりに広がる巨木の枝に止まるのが農作業の邪魔になったそうだ。

そこで、近所の男衆が集まり、相談して巨木を切り倒したという。また、巨木の幹などを木材として知り合いの家具屋に引き取ってもらったそうだ。

そのあたりで、その古老が祖母から聞いた話ですが、とこちらに確認を入れてきた。

「そのエノキの伐採をした男らは、いつの間にか順に亡くなりました。全員がです。家具屋さんもお亡くなりになりました。」と聞いた。










2026年4月15日水曜日

Homer Simpson mystery

    3987^12 + 4365^12 = 4472^12   ?

SBCL で計算してみれば、上位の10けたまでは合っている、が…

 * (expt 4365 12)

47842181739947321332739738982639336181640625

* (expt 3987 12)

16134474609751291283496491970515151715346481

* (expt 4472 12)

63976656348486725806862358322168575784124416

Desks

 


顔認証のこと、いまさらだけど

 人の顔認証と一口で言っても、その仕組みがどうなっているのかはメーカーを問わず、 一般ユーザーにはわからない。もちろん、その仕組みがわかってしまうと問題が出ることも理解できる。顔認証という個人識別がいつ頃からはじまって、どう普及して、さらに進化したのかは漠然としか理解していない。...