国内線 JAL カウンター横での、2つの旅行社の受付の様子。
manabu sumioka
2026年2月18日水曜日
2026年2月15日日曜日
2026年2月14日土曜日
2026年2月12日木曜日
調理実習での食塩の計り方問題
そもそも「食塩ひとつまみ」って、どうなんかなと思い聞いてみた。
「ひとつまみ」とは人差し指、中指と親指の三本の指でつまむこと。
ちなみに「塩を少々」というときは、人差し指と親指の二本の指でつまむ。
これがルールだと教えられました。
上の写真は、下記のリンク先より引用しました。
Citroen 1.2 PureTech Wet Timing Belt Replacement
数年前にエンジンを下してタイミングベルトを交換した。
これでいつまでもつかが気にはなっているんだけど、
まだエンジンの調子は良いので壊れるまで乗ろうか。むしろ足回りにちょっと不安がでてきてる。
上の写真は、下記より。
https://www.mereworthmotors.co.uk/citroen-psa-12-puretech-wet-timing-belt-replacement#:~:text=Citroen%201.2%20PureTech%20Wet%20Timing%20Belt%20Replacement&text=If%20the%20belt%20fails%20there,a%20Oil%20and%20Filter%20changeというようなことを漫然とおもっているうちに
「お客様のお車の車検が近づいております。」と葉書が届いた。
2026年2月11日水曜日
諸星大二郎『槐と優』にヴォイニッチ手稿を解読したよ、がある
The Voynich Manuscript は知ってる人とそうでない人がはっきりわかれる手稿の代表だろう。
今はネットで探せば実物を画像で見ることはできる、でもそこに書いてある文字が謎のもので不思議な絵がページをめくるたびにでてくるが、これまた植物のような花のようななにかわからないものが並んでいる。
『槐と優』の第4話「ヴォイニッチ手稿を解読したよ」は、まさか本当に解読したのかと思って読む人はいないだろうし、ヴォイニッチ?って??がほとんどかもしれないし、残りは指が惰性で動いて次のページへ、だろう。
花が開いた植物らしき絵のほかは、こんな女性のような姿が混った絵の手稿だ。
この手稿を忠実に再現し製本したものが Yale Universityから出版されている。ちょっと高価だけど。
昔、Yale の学生と話をしたことがあったが、そのときはまだこの Voynich manuscript のことを知らなかった。残念と思ったが出版されたのは今から10年くらい前だから無理か。
もう今ではネットに、
https://www.turkicresearch.com/
など探せばいくらでもこの話題はでてくる。
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