数年後には取り壊される予定の市民会館に行ってきました。
大ホールへの階段の横にある狭い通路をいくつか折れ曲がり
5,6人しか乗れない小さなエレベーターで3階へ。
さきほどガソリンスタンドで燃料のガソリンを入れてきた。
給油票を見れば、
数量: 32.32 L
単価: @168
だった。
シトロエン カクタスも、この猛暑の中、1リットルでほぼ10kmしか走れなくなってる。ほとんどが買い物用途で往復せいぜい10キロ程度プラス、エアコンをフル稼動だからしかたないかも。この買い物はデパートの地下ですませてるのだけど、ここで買い物するのが猛暑の中で外を歩かなくてすむという理由が一番。
ただし、このデパ地下の駐車場は満車に近くなると、上の階にある食料品売り場のエアコン室外機がずらりと並びその熱風が直撃する駐車スペースしか空きがなくなる。常連の皆さんはよく知っていて、ここはいつも空スペースになってる。ともかくこの熱風直撃スペースはすさまじい。買い物から戻ってみると車がアチチになってしまってる。冷凍食品などはすぐ溶けそう。
それはともかく車屋さんが、この1199cc 直列3気筒エンジンの車を売って、低出力で長距離には向いてない BEV に買い替えませんかと、しきりにすすめてきたのは正論だったなと猛暑日が続いているこのところあらためて車営業員の先見の明を見直した。
もうあえてこの車を維持し続きるのは意地でしかないと再認識したしだい。
しかしやがて、この猛暑が続くほど、 BEV にしとけばよかったと悔やむことが増えるにちがいないだろう。
Google photo の info には、
撮影したスマホの機種情報
保存された写真のファイル名
などがあり、位置情報として
のように位置情報が表示され、その下に Google map が表示される。
この右下のマップには、赤色の印が、いかにもその写真が撮影された場所のように表示されている。この位置情報は本当にこの左の写真の撮影場所を示しているのだろうか。
一般的な常識としての解釈によれば YES だが、この例では明らかに違っている。
ポケメドアプリをインストールして総合病院の受付窓口へ。
受付で手続を済ませ、「これを持って受診するXX科の窓口へ渡してください。」と書類フォルダを手渡された。
このフォルダの中の受付票にはちゃんと「ポケメド登録者」の文字が印刷されてあった。
なるほど、ちゃんと患者のアプリと病院で連携が取れてますよというシルシですね。
まあ患者がほぼすべてこのアプリを登録していれば、受付の係の人ば「受付番号 XX番さんいらっしゃいますか?」というのもいらなくなるんだろうけど、それはあと何年後?
「ポケメド」アプリを使って総合病院での診察、検査予約などを体験しているところ。
しだいに総合病院も患者数が増えかつ病気も細分化が加速してゆくと、それに対応してゆくスムーズな運営をするためにはアプリを導入することになったのだろう。