2026年7月31日金曜日

気象庁: 熊本地震について(令和8年7月30日14時00分時点)

 気象庁発表(令和8年7月30日14時00分時点)


震央の位置が気象庁発表の下図をみると、7月28日の16時半頃から日奈久断層帯に沿って北部から南西の方角へと移動していることがわかる。さらに、10年前の熊本地震の震央も日奈久断層帯の北部だったこともわかる。



2026年7月26日日曜日

市民会館小ホールにて

 数年後には取り壊される予定の市民会館に行ってきました。

あまりの暑さにまいってしまい、普段は歩くところをタクシーで。


大ホールへの階段の横にある狭い通路をいくつか折れ曲がり

5,6人しか乗れない小さなエレベーターで3階へ。



2026年7月25日土曜日

この液晶ディスプレイはそろそろ寿命が近づいてきたのか

 


朝、玄関から上を見上げるとツバメが並んでいた

 


この写真には入ってないが、同じ線路にかなり離れて一羽とまっていた。

また、この線路よりもだいぶん下を走っている線に、二羽ムクドリのつがいが止まっていた。



どちらの写真も左が南、右が北である。

2,3,5


2026年7月24日金曜日

満タンでほぼひと月毎の給油

さきほどガソリンスタンドで燃料のガソリンを入れてきた。

給油票を見れば、

数量: 32.32 L

単価: @168

だった。 

シトロエン カクタスも、この猛暑の中、1リットルでほぼ10kmしか走れなくなってる。ほとんどが買い物用途で往復せいぜい10キロ程度プラス、エアコンをフル稼動だからしかたないかも。この買い物はデパートの地下ですませてるのだけど、ここで買い物するのが猛暑の中で外を歩かなくてすむという理由が一番。

ただし、このデパ地下の駐車場は満車に近くなると、上の階にある食料品売り場のエアコン室外機がずらりと並びその熱風が直撃する駐車スペースしか空きがなくなる。常連の皆さんはよく知っていて、ここはいつも空スペースになってる。ともかくこの熱風直撃スペースはすさまじい。買い物から戻ってみると車がアチチになってしまってる。冷凍食品などはすぐ溶けそう。

それはともかく車屋さんが、この1199cc 直列3気筒エンジンの車を売って、低出力で長距離には向いてない BEV に買い替えませんかと、しきりにすすめてきたのは正論だったなと猛暑日が続いているこのところあらためて車営業員の先見の明を見直した。

もうあえてこの車を維持し続きるのは意地でしかないと再認識したしだい。

しかしやがて、この猛暑が続くほど、 BEV にしとけばよかったと悔やむことが増えるにちがいないだろう。