震央の位置が気象庁発表の下図をみると、7月28日の16時半頃から日奈久断層帯に沿って北部から南西の方角へと移動していることがわかる。さらに、10年前の熊本地震の震央も日奈久断層帯の北部だったこともわかる。
manabu sumioka
2026年7月31日金曜日
2026年7月28日火曜日
2026年7月26日日曜日
市民会館小ホールにて
数年後には取り壊される予定の市民会館に行ってきました。
あまりの暑さにまいってしまい、普段は歩くところをタクシーで。
大ホールへの階段の横にある狭い通路をいくつか折れ曲がり
5,6人しか乗れない小さなエレベーターで3階へ。
2026年7月25日土曜日
2026年7月24日金曜日
満タンでほぼひと月毎の給油
さきほどガソリンスタンドで燃料のガソリンを入れてきた。
給油票を見れば、
数量: 32.32 L
単価: @168
だった。
シトロエン カクタスも、この猛暑の中、1リットルでほぼ10kmしか走れなくなってる。ほとんどが買い物用途で往復せいぜい10キロ程度プラス、エアコンをフル稼動だからしかたないかも。この買い物はデパートの地下ですませてるのだけど、ここで買い物するのが猛暑の中で外を歩かなくてすむという理由が一番。
ただし、このデパ地下の駐車場は満車に近くなると、上の階にある食料品売り場のエアコン室外機がずらりと並びその熱風が直撃する駐車スペースしか空きがなくなる。常連の皆さんはよく知っていて、ここはいつも空スペースになってる。ともかくこの熱風直撃スペースはすさまじい。買い物から戻ってみると車がアチチになってしまってる。冷凍食品などはすぐ溶けそう。
それはともかく車屋さんが、この1199cc 直列3気筒エンジンの車を売って、低出力で長距離には向いてない BEV に買い替えませんかと、しきりにすすめてきたのは正論だったなと猛暑日が続いているこのところあらためて車営業員の先見の明を見直した。
もうあえてこの車を維持し続きるのは意地でしかないと再認識したしだい。
しかしやがて、この猛暑が続くほど、 BEV にしとけばよかったと悔やむことが増えるにちがいないだろう。
2026年7月23日木曜日
スマホで撮影した写真の位置情報はどこまで信用できるのだろうか?
Google photo の info には、
日付
撮影したスマホの機種情報
保存された写真のファイル名
などがあり、位置情報として
のように位置情報が表示され、その下に Google map が表示される。
この右下のマップには、赤色の印が、いかにもその写真が撮影された場所のように表示されている。この位置情報は本当にこの左の写真の撮影場所を示しているのだろうか。
一般的な常識としての解釈によれば YES だが、この例では明らかに違っている。
気象庁: 熊本地震について(令和8年7月30日14時00分時点)
気象庁発表(令和8年7月30日14時00分時点) 震央の位置が気象庁発表の下図をみると、7月28日の16時半頃から日奈久断層帯に沿って北部から南西の方角へと移動していることがわかる。さらに、10年前の熊本地震の震央も日奈久断層帯の北部だったこともわかる。
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手持ちのスマホとかではない電子辞書用のSDカードを買いに近所の家電量販店に行って、ちょうど入口近くの棚に陳列しているSDカードの前で店員さんが棚に並んだ札を指して言うには「ちょうどこの時期なんで棚に商品交換用札がさげてあっても、在庫がないことが多いんです」と。 まあ、これから在庫...
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この写真には入ってないが、同じ線路にかなり離れて一羽とまっていた。 また、この線路よりもだいぶん下を走っている線に、二羽ムクドリのつがいが止まっていた。 どちらの写真も左が南、右が北である。 2,3,5
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数年後には取り壊される予定の市民会館に行ってきました。 あまりの暑さにまいってしまい、普段は歩くところをタクシーで。 大ホールへの階段の横にある狭い通路をいくつか折れ曲がり 5,6人しか乗れない小さなエレベーターで3階へ。




