2022年5月6日金曜日

歯医者へ行って帰ると、とある会からの郵便が届いていた

 数日前から歯茎が痛み、医者に行って、根幹にたまっていた膿を吸いだしてもらう。ちょっとビクッとする感触がなかなかふだんは経験しないものでした。


郵便は、対面での総会は中止するとのことだった。


まだ、まだコロナ感染は続いている。


歯の治療がひかくてきにわかりやすいのは、治療法と通院期間がだいたいわかっていることからなんでしょう。


コロナ専門院とか独立してできないのは、先がどこまで続くのかわからないためでしょうかね。

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