気象庁発表(令和8年7月30日14時00分時点)
震央の位置が気象庁発表の下図をみると、7月28日の16時半頃から日奈久断層帯に沿って北部から南西の方角へと移動していることがわかる。さらに、10年前の熊本地震の震央も日奈久断層帯の北部だったこともわかる。
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/29.433/137.785/&contents=volcano
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