樺太アイヌのお話でロシア革命もストーリーに折り込まれている。さらに、ポーランド人との混血のところでグダニスクの図書館で現地の俳人たちと交流の経験がある身としてはなにかひきこまれるものがあった。ただ期間限定無料だったため、かけあしで主人公らのあとを追いかけてちょっと疲れた。
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