これは、その隣りにとめるしかしようがないが、
なんかちょっと気になってしまう。
もどると、まだそのままだったりするとなおさら。
どんなドライバーだろうか?
Iyo County located in Shikoku Island. Japan is made up of four main islands (Honshu, Kyushu, Hokkaido and Shikoku).
これは、その隣りにとめるしかしようがないが、
なんかちょっと気になってしまう。
もどると、まだそのままだったりするとなおさら。
どんなドライバーだろうか?
初めて購入した自動車にはエアコンはなかった。
昭和49年のことだった、日産サニークーペを買ったけどエアコンなし。
それがわりと普通だった、ディーラーもそんなにエアコンのことを言わなかった。
そのあといまは無くなったメーカーのちょっとスポーティー車をエアコン付きで注文したが、販売店ははじめはエアコンなしで乗ってください、クルマにあたりが付いてからエアコン付けますから、ののりでした。
そんなことも思い出し、温暖化係数の良い冷媒をつかって故障した車は、まあ、エアコンを使わないのが一番温暖化問題解決にとっては、最良の解決策ではないだろうかと考え結論を出した。で、エアコンを使わず乗ることにしました。
今年の夏はのりきれるかどうか?なんとか乗り切ろうの心でいきます。
追記:
あまりの猛暑に家人が熱中症になりそうだからと、エアコン修理に出す。
7月28日 水曜日 午後6時半過ぎ
植木鉢に水やりをしていると、ディーラーの顔馴染みの営業が車を引き取りに来た。
どうも空港近くのデンソーに持って行き預けるようだった。
代車はいらないということにした。ディーラーの代車が少ないらしいということもあったが、このコロナ禍で複数の不特定多数が使った車はあんまり乗っていて気持が下るという感覚もあって断った。
いつまでにできるかという日時の保証なしでのディーラーへの修理依頼ということになった。
7月30日 朝、もちろんまだ連絡はない。この修理記録を書きはじめた。
というか、人も自然の一部にしかすぎないから、自然がなにかうごきはじめた??
しばらく前からカエルが鳴かなくなったとおもっていたら、
ヘビをよく目撃する。
この前は、玄関の鉢植えにとぐろを巻いて、しっぽは外にでていたので気付いた。
昨日は、裏口のところにしっぽが見えた。すぐ逃げたので行方不明。
カエルは、ヘビに呑まれたかな?
もともとこのあたりは、遊水池らしい。
ショッピングセンターのあたりが池の中心だったらしいけど、
しだいに開発されていまは宅地になっている。
近くの川でカメが甲羅干しをしているのを見かけるのだけど、
古い昔の池の時代には、カエル、ヘビ、カメがけっこういたんだろうなと想像する。
町内の案内で近くの河川の右岸を草刈したききめはあるかどうか。
逆効果だったりして。
このあたりのメインの水系は、重信川でそれに渇水で有名になった石手川が合流しているけど、その合流地点の少し手前で合流しているのが上の写真の小野川。この小野川に流れこむ支流の小さな流れにも白鷺をよくみかけるようになっている。
今では、認知症と呼ばれている。 今日、9月21日に思ったので、 それを Gemini に聞いてみると、下記の 2つの事実があるという。 なんだか日本語というか日本文化の変化する実体を日本国民のほとんどはほんとにわかってるのかな? Key Historical Milestone...