Iyo County located in Shikoku Island. Japan is made up of four main islands (Honshu, Kyushu, Hokkaido and Shikoku).
2025年10月21日火曜日
昨日、どうも AWS に問題がでているんじゃないかと気になっていた
しばらくして、ニュースが
「systems are back online again」と流してきた。
でも、やっぱり不安定な状態が感じられる。
もうちょっと待ってみるか。
2025年10月20日月曜日
ボスのような蛙がでてきた
バラを鉢植えし、そのまわりをオリヅルランで囲っている。
そこへ、蛙が、なんだかボスのような姿であらわれた。
季節もやっと秋のようになってきたところ。
蛙や蜂がどこからきたのかちょっと考えたのだが、
時系列で考えると、
となりの建物を囲っていた木々を切り、そのあと生えてきた草を刈った後だ。
ということは、そうか、そこの居場所がなくなったのでウチへ引越しか。
2025年10月18日土曜日
いやいや蜂も、ここのブログを読んでいた??
昨日、ここに失神?した蜂をバラを植えてるあたりに逃がしたことを書いた。
すると、今朝、起きて玄関を出て、車庫の扉を開けようとしたら
なんと把手に蜂がじっと止まっているではないか!
ええっ
絶句してしまった。
2025年10月17日金曜日
蜂の恩返し
今年の夏の最中、とても暑い日だった。
トイレに入って用を足そうとしたときだった、
トイレの北側にある四角い小窓の網に向かって
蜂がなんども出口を探そうとして
もがくような姿勢で飛び回っていた。
その小窓はガラス窓が外から見ると
下部の棒を押したり引いたりすることで、
外に向かって開閉できるようになっている。
小窓を室内側から見ると網でぴったりと締め切られ
蜂は外にでることができない。
では、どうやって入ってきたのか?
秘密は、ガラス窓を開閉するために
下部の棒を外に向かって押し出すことが
できるようになっていて外壁まで貫通する穴が
空いていることだった。
小さな蜂だったのでその隙間をくぐって中に入ったのだろう。
しかし、外からはもぐり込めても、室内側から外へ出れなくなり
蜂は、小窓の四角い網のどこかから外への穴がないか必死になって
いたというわけだった。
やがて私は用を済ませて、蜂がまだ網に向かって突撃しているのを
見て、まあそのうちに出口になる隙間を見つけるかなと
トイレを出た。
が、ちょっと気になりしばらくしてトイレのドアを開けた、
すると蜂はもうあきらめたのか体力が尽きたのか、
弱々しく小窓の網の一点にへばりついて、動こうともしなくなっていた。
あああ、これは……
そこで台所のガラスの小瓶を取ってきて、
トイレに引き返し、小窓の網にしがみついている蜂に小瓶をかぶせた。
蜂は瓶のなかへ転がり落ちた。ほとんど動かない。
私が蜂を瓶に入れたまま玄関を開け、
脇にある花壇の上で瓶の口を下に向けると
蜂はそのままバラの植栽のあい間に飛ぶこともなく落下して見えなくなった。
うーん、手遅れだったか……
ちょっと残念に思っていたのだが、
翌朝のこと、玄関を開け、外に出るとなんと
ハチが飛んできて私の目の前で円を描いたあと
花壇を超えて、飛び去っていった。
あれは昨日の蜂だったのだろうか?
2025年10月16日木曜日
2025年10月14日火曜日
ノーベル文学賞を受賞したハンガリー人作家の日本語訳は絶版だった
アマゾンでもなかったので、
個人的によく探しものをしてもらっている人経由で
邦訳がないか問い合わせしてもらったが、だめだった。
英訳をハードカバーで注文した。
ハンガリー人で拙宅まで来てもらった経験もあるが、
自分はまったくハンガリー語はまったくだめなので
グローバルの評価もあるだろうから英語訳で読むつもり。
ここひと月の日本でのおよその県・地域別地震回数
9月15日から10月15日の気象庁地震情報一覧より震度1以上のおよその 地域別地震回数 熊本 78 茨城 13 千葉 11 岩手 8 福島 ...
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この写真には入ってないが、同じ線路にかなり離れて一羽とまっていた。 また、この線路よりもだいぶん下を走っている線に、二羽ムクドリのつがいが止まっていた。 どちらの写真も左が南、右が北である。 2,3,5
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数年後には取り壊される予定の市民会館に行ってきました。 あまりの暑さにまいってしまい、普段は歩くところをタクシーで。 大ホールへの階段の横にある狭い通路をいくつか折れ曲がり 5,6人しか乗れない小さなエレベーターで3階へ。

