2025年12月2日火曜日

この blog どこからアクセス Top Locations

 


0 件のコメント:

コメントを投稿

『観世寿夫(かんぜひさお) 世阿弥を読む』をよむ

  これは初めて読む本のなかで引き込まれた本の中の本だ。 いまは中古を探すしかないが、それでも探す価値が十分にある。