2021年5月15日土曜日

解読できない……

 


後日、「7」が隣りの木にしるされていた。

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『観世寿夫(かんぜひさお) 世阿弥を読む』をよむ

  これは初めて読む本のなかで引き込まれた本の中の本だ。 いまは中古を探すしかないが、それでも探す価値が十分にある。